その他もろもろ。

 もう、明日で8月も終わりですか、早いですね。で、昨日8月29日は「ヤキニク」の日だったようですね、焼肉は食べてませんが。どうでもええ話ですが、私の場合は盆休みに近所のコリアタウンの焼肉屋で「焼肉の日」先取りでもう食べましたがね、支払いは友人の分まで・・・まぁそれは良いにして、なぜか友人の嫁さんも後から来て、その分も・・・で、腹具合、懐具合含め、やや重かったです。

 まぁ、かるくグチ話で本日は始まりましたが最近ネタがない為、メインネタがありません。あとは、これまたどうでもええ話ですが、ついに所蔵していた!?週間競馬ブック約4年分(約200冊)をついに捨てちゃったよ・・・というくらいですかね。まず、押入れから引っ張り出して、まぁ紐でくくって、外に出すまでが想像以上にしんどかったですね。裏表紙には「トウカイテイオーとビワハヤヒデ」の有馬記念の写真がのっていたので、20年くらい前のもんですね。

 競馬にハマっていた頃は、徐々に馬券の道からそれて、馬の骨とか関節の名前とかも勉強してましたね。大概、サラブレッドがレース中とかに故障する場合は、「第一指関節開放脱臼」が多かったと思います。ライスシャワーも宝塚記念で故障した時は「第一指関節開放脱臼」だったと記憶しております。たまに中手骨骨折もあったような。サラブレッドは「ガラスの脚」と言われる位に、故障しやすいみたいですね。脚先の方は筋肉が殆ど付いてなくて、屈腱とかの筋と皮だけだから・・・と記憶しております。「ベガはベガでもホクトベガ!」のホクトベガも海外レースで予後不良となりましたが、この時はモグラの穴に脚を突っ込んだから・・・と聞いた気がします。

 まぁ、こんな人間のことですので「血統」にハマるもの当然のことで、「奇跡の血量3×4」から始まり、ネアルコ、ハイペリオン、フライングダッチマンとかまでさかのぼって、調べてましたね。まぁ、殆ど馬券には結びつきませんが・・・。でも、距離適正は結構、血統が影響している気もしなくないです。まぁ、ステイヤー系だったようなマチカネタンホイザの母の父はアローエクスプレスで短距離馬でしたので一概には言えませんが、父のノーザンテーストが万能だからということにしておきます。でも、マチカネタンホイザの母はクリプシーで、この馬が名牝と言われた「スターロッチ」の血脈なんですね。確かクリプシーの妹がシバスキーでその仔が「ワコーチカコ」で結構活躍しました・・・という感じで、エンドレスに続いていきそうなので、もうやめときます。

  

inu0516.jpg 犬曰く『仕事の方も競馬くらい熱心だといいんですがね。』
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イチローのローにこだわる。

 イチローが日米通算4000本安打達成ということで、お祝い申し上げます。

 まぁ、どうでもええ話ですが、イチローはichiroで、「一朗」なんですね。チチローは知りませんが。
「いちろう」は通常「一郎」が殆どですが、まれに「一朗」がいるんですね(笑)。「一郎」も「一朗」も一緒やんと思われますが、本人にとっては明確に違う訳なんですね。

 有名人での「一朗」は、かつては「富永一朗」しか思い浮かばなかったのですが、イチロー=鈴木一朗さんの登場により、若干ながら「一朗の印象度」が上がった!?かもしれません・・・。でも、「いちろう」の字は「鈴木一朗」の「一朗」ですと言えればいいんですが、そういうとマニアックな野球ファン以外は「イチロー」になってしまいそうな感じですが、「富永一朗の一朗です」よりかは確率的にマシかもしれません・・・。

 ちなみに、あの有名な富永一朗をご存じない世代が、徐々に増してきているようなので補足説明しておきますと、私も詳しくは知りません!?が、漫画家です、・・・だったと思います。なんといっても『お笑いマンガ道場』と言えば、富永一朗さんの「2コマ」作品は外せないでしょう、あとはスズキヨシジさんへの「土管ネタ」ですかね。しかしながら、画風は記憶にありますが内容は全く記憶に残っていません・・・。マンガ道場は、柏村タケアキさんの司会で、車だん吉さんとか川島なおみさんとかが出てたんですがね、クイズ面白ゼミナールみたいに復活しないですかね・・・。

リストア成功も・・・。

 古いサーバーを使った予備サーバー構築に前回は見事に失敗した訳ですが、色々と教えてもらって再度チャレンジした結果、見事リストアに成功致しました。

 若干マニアックな話ですが、新サーバーの中身をmondorescueというソフトでバックアップを取り、それを予備サーバーに展開して、いざという時の代替サーバーに仕立てようと思ったのですが、新サーバーがSATA、旧サーバーがATAの場合、上手くいかないことが多いらしいのですが、前回はそんな感じで上手くいきませんでした。

 今回、手動で適当に!?設定してすると、見事リストアは成功したのですが、再起動すると画面が真っ暗です。まぁ思い当たる節があったので、またまた教えてもらって再々チャレンジしようとした矢先、今度は電源が入らなくなりました・・・。

 おいおい、さっきまで動いてたやん!とツッコミを入れつつ、何度も電源ボタンを押してもうんともすんともいいません。仕方ないので中を見ると、マザーボードのLEDが普段は付いているのですが消灯しています。どうやら、電源がいかれた様なので基板にも給電出来ていないようです。

 まぁ、次の展開的には、予備サーバーを探すor電源を交換する、かのどちらかですが、どちらもやや面倒臭い話なのですが、どちらにしようか思案中な今日この頃であります。

気になるフレーズ2。

 まぁ、盆休みに『虚構のアベノミクス』を読んでいて、まだ「製造業の農業化」というフレーズに引っ掛かっている今日この頃なのですが、では、この「製造業」と「農業」で違うところはあるんかな?と考えてみた訳であります。
 「農業」の場合、価格調整や減反政策がメインに行われたのは「米」についてだと思いますが、詳しくは知りませんが、なんとなく、米余り、供給過剰からそういう方向になっていったのかなと推察できます。

 「製造業」の場合は、国内消費に対する供給過剰というのもあると思いますが、日本は加工貿易国というくらいですので、世界に対しての競争力が色んな要因でやや劣勢となっているのかなと同じく推察したりします。

 となると、「米」の問題については関税などで外国から米は入ってき難い状況だったので、ほぼ国内での、それも「供給面」だけでの問題だったような気もします。しかし、「電子部品、半導体」の問題については、世界情勢や価格面で競争力が低下し、結果的に供給過剰となっているのかもしれませんが、なんせ世界を相手にしているので、「農業」と同じことをすると、ますます劣勢になってしまうのではないかと思ったりもします。

 まぁ、適当に考えてみただけですので、ええかげんなことですが、並行して読んでいた幕末~維新の頃を考えてみても、「人が時代を創るのか」「時代が人を創るのか」ってところも感慨深いところであります・・・。

 で、ついでに『三国演義』に出てくる、こちらも感慨深いフレーズ
「事を謀るのは人なり、事を成すのは天なり」

ロボット系世代には。

 前回は、製造業の行く末について、ちょっぴりおセンチな気分だった訳ですが、その一方で惰性で加入している!?WOWOWで盆休み「マクロス」をかためて放送していたので、みていた訳であります・・・。

 小学生の頃は、ほぼプラモデルまみれな生活で、近所の模型屋さんに頻繁に通っていた訳ですが、なぜか「作っては壊し」「作っては壊し」の繰り返しでしたので、何が楽しくて作っていたのか記憶にはありませんが、多分壊すのが目的だったのかもしれません・・・。

 作った(壊した)中で一番多いのはやはり「ガンダム系」ですが、2番目は「マクロス系」ですかね。どちらも続編はあるらしいですが、それぞれ初代しか知りません。まぁ、ガンダムのプラモデル、ガンプラは今でも健在のようですが、さすがにちょっと作る気は起きませんね(・・・といいつつも分かりませんが)

 マクロスは、当時正直言ってストーリーがあんまり理解できていなかったのですが、出てくるマシン?がデザイン的にも動き的にも斬新でした。ガンダムは基本「合体」もしくは「そのまま」なんですが、マクロスに出てくるバルキリーは「変形」するんですね。F-14ちっくな戦闘機がロボット系に変身するんですね。その中間に飛行機から手と足が出たようなガウォークもあるんですよね・・・。まぁ、どうでもええと言えば、どうでもええんですが。

 考えてみれば、当時ファミコンも出だしてましたが、プラモデルとか組み立てるラジコンもメジャーでしたね。ニッパーとかヤスリとか小道具も持ってましたしね。その後の世代ではミニ4駆とかもあったみたいですが、今は甥とか見ててもDSとかですんで、時代も「つくる系」から「操作系」に、まぁ「ハード系」から「ソフト系」になっているんかな、そうすると「ものづくり」「製造業」の地盤も薄れてしまってしまうんかな・・・と思ってしまったりする今日この頃であります。

inu120702.jpg
 犬曰く「上のようなことを嘆きつつ、パソコンでゲームしているオッサンがうちにいます。」

気になるフレーズ・・・。

 当社は月曜日から営業再開な訳ですが、今日郵便をチェックしてますとお客さんから廃業のお知らせが来ていました・・・。先週も1社廃業されるとのお手紙がきてました。最近は殆どお取引がありませんので、自社の営業への影響と言うのはないのですが、あまり気分のいい話ではないことには違いありません。

 のっけから「ブルー」な話でしたが「ブルー」と言えば、この盆休みは爆裂に暇だったので「ブルーの表紙」の『虚構のアベノミクス』野口悠紀雄著を読んでました。・・・まだ途中ですが。

 その中で「製造業の農業化」というフレーズが出てくるのですが、読んでいると気分的に肯定はしたくないのですが、否定も出来ない・・・むしろ、その通りなのかも、とちょっと気になっている訳です。

 詳しい内容は本を読んでもらうにして、ザクッとしたところでは、「農業分野では色々な補助金制度があり、また一方で米の減反政策を行ってきた、今製造業でも各種助成金などで色々と支えられているが、電子分野などは供給過剰な面もあるので、減反が必要では・・・云々」まぁ私が読み違えている可能性もありますが、これから製造業も農業と同じような道をたどるのではないか・・・、ってな具合です。

 このフレーズだけなら、私のスカスカな脳内ネットに引っ掛からないのですが、最近BSの経済番組に出ていた某大臣も半導体分野は供給過剰な面があるのである程度の淘汰が必要・・・みたいなことをおっしゃてたので、私的には「えらい、大胆なこと言うな・・・」とその時記憶していたので、なんかこの本の話とちょっと合致しちゃうなと思った訳です。

 他方、上記みたいな事を考えていると、かなりネガティヴなことになってくるので、「歴史科目」が大嫌いで特に日本近代史なんて興味のなかった人間が並行して『逆説明治維新書き換えられた近代史』榊原英資著を読んでいる訳であります。まず「ミスター円」とか言われていた、さかきばらえいすけ氏がなんで歴史本やねん、ってのが購入動機です。

 まぁ、私的には昔歴史の授業で習ったような尊皇攘夷とか、開明派とか、井伊直弼とか、安政の大獄とか幕末から明治にかけての話には、全くというか、歴史で興味あるのは『三国志』だけ・・・みたいな感じでしたが、順序立てて読んで行くと「あぁ、なるほどな」と多少、時代背景が分かり、点と点が繋がってくるとなんとなく「そんな流れでこうなったんか」的に若干興味が出てくる訳です。・・・そう捉えると「歴史」ってホント興味深いんですが、なんで授業の歴史は面白くないんでしょうかね。



 

体温超えてますね。

 世の中は先週末からお盆休み突入みたいですが、当社は今日までの営業です。
まぁ、今年は猛暑の部類に入るんですかね。このところ生産ラインは40℃で、ラインにある蛇口をひねるとお湯が出てきます・・・。でも、去年より間違いなく暑いと思いますが、あんまり「節電!節電!」とか聞かないところがビミョーな感じですがね・・・。

 これは先週ですが、事務所内も朝来るとこの温度です。今日は40.8℃になってました・・・。

 で、注目!?の落下したころたん(R)1,2号ですが、結論的に2つとも「まぁ、喰えたもんではないですね」ってところです。栽培者本人である手前、そこそこの場合はやせ我慢しても「まぁまぁ美味しいよ」と言うところですが、今回ばかりは、まぁ無理ですね。100人食べたら120人が不味いというレベルです。見かけは「メロン」だったので仏壇に2個お供えしてましたが、これはご先祖に怒られるレベルでした・・・。

予備サーバー構築失敗。

 社内では、業務データとかをデータベース管理している訳でありますが、サーバーも当然ながら使っていると故障したりします。しかし、個人のパソコンなら「しばらくパソコン使えないだけ」で済みますが、仕事の場合はそういう訳にはいきませんので、万が一故障しても業務に支障が出ないようにしなければなりません。

 で、端末の方は普通のパソコンですので、故障しても選択肢が色々あるので、あんまり影響ないですが、データーを貯めているサーバーは、OSも違うので準備しておかないとちょっと対応が難しいです。

 まぁ、保守契約とかしていれば、その点は心配ないのですが、うちのシステムはセコさ満点が売り!?のひとつですので、プログラム以外はほぼ自前で運用しています。管理者は私のみなので、「管理者」とは聞こえは言いですがネットワーク構築時は、ケーブルの敷設で天井裏に入ったりしてましたね。

 以前は「けっこう管理者」でしたが今では「ごくまれに管理者」なので、だいぶん内容を忘れました・・・。で、サーバーとなるとOSがLINUX系なので、以前は覚えたコマンド系も今はどこかに消えてしまっています。その辺の「リハビリ」も兼ねて、予備サーバーの構築にチャレンジしたのですが、経過を話していると長くなるのでやめときますが、早い話は「とりあえず失敗」です。まぁ、また何かいい方法考えときますけどね。


newserver1.jpg
 稼動中のサーバー・・・といってもパソコンに毛の生えた感じ?でも中のシステムはしっかり作ってもらってますので、社内管理者がええ加減でも大丈夫なんです。
server2.jpg
 この旧サーバーを実験台にしてみましたが、とりあえず失敗。

 ←地震速報でビビリましたが、右側の強震モニタには反応はなかったので安心しましたが。
 これは「誤報」だったようですが、一瞬ビビリましたね。震源地奈良県で最大震度7って出ましたからね。
緊急地震速報は結構信頼性高いシステムだと思っていたんですがね。新幹線も止まったようですしね。
まぁ、1ヶ月早めの防災訓練みたいなもんですかね。

外観からは想像できない味だつた・・・。

 ネタ枯れ挽回企画としまして、昨日落下ころたん1号を食してみた訳ですが、ご期待通りの味でした・・・。
外観的にはそこそこ「ミニメロン」になっていましたので、「あかんわ」と言いつつもほのかな期待を抱いていたんですがね、現実は厳しいですね。

 縦に切った瞬間、本来のメロンな切れ味ではなく、若干「うり」に近かったので食べる前に、ほぼ結果が見えた訳でありますが、味もその通りでした。色はメロンですが、早い話95%くらいが「ヘタ部分」の味です。種近辺の5ミリくらいがメロンの味で、例えて言うなら、プッチンプリンの蜜のところが「メロンの味」で、その他のプリン部分が「ヘタの味」ってところですかね、オムライスで言うなら、たまごの部分が「メロンの味」でライスの部分が「ヘタの味」ってところですかね、24時間テレビで言うなら、エンディングのサライ合唱の時間が「メロンの味」でその他の23.7時間ぐらいが「ヘタの味」っていうところですかね、・・・てな感じで、落下したメロンですが「オチ」はありません・・・。

 若干期待をしていた1号がこの結果なので、2号の味もほぼ「メロン風うり」確定です。3号はちゃんと収穫して「メロン風うり」だったら嫌ですが。まぁ、結果的には仏壇に1週間ほど「メロンの形をしたうり」をお供えしていたことになります・・・。

 さすがに、この味では会社に持ってきたら、何言われるか分からないので、しぶしぶ断念しましたが、皮を全部むいて「生食用のうり」として持っていこうかと画策中である・・・今日この頃であります。

korotan2130729.jpg 見た目は「メロン」なんですがね、味は「うり」ですが。
korotan1130729.jpg 食べて2段ショックにつき、切った写真はありませんが、中身も見た目はメロンです、味は「うり」ですが。 
inu120702.jpg 犬曰く「日々の努力は実らず、ブログのネタにしかなりませんでした、味は「うり」ですが。」

ネタ切れにつき、花の画像でもどうぞ。

 まぁ、暑い日が続きますが、このグダグダブログをご覧頂きありがとうございます。
最近はややネタ切れで、ブログ更新も失速気味です・・・。

 先日1号に続き2号も見事に落下した、ミニメロンの「ころたん(R)」ですが、2号を測ったところ約1.1kgありました。かれこれ1週間以上、仏壇に2個お供えしたままですが(仏壇で熟成中・・・!?)、今日あたり1号を食してみようかと考えております。クソ不味かった場合は、また会社に持っていって食べた感想を聞こうと思います・・・。

 これだけ暑いと、きゅうりもミニトマトも生長が止まっている感じです。きゅうりは水の吸いが悪くなるのか、先っぽのしぼんだ、ジェット風船を中途半端に膨らませたみたいなのしか出来ません。ころたん(R)3号は、現在ソフトボール大ですが、これでもかと言わんばかりに、紐でくくりましたので、多分台風来ても落ちないでしょう。

 それと今日か昨日か新聞に出てましたが、「お年玉」ならぬ「お盆玉」ってのがあるらしいですね、個人的にはいらんもん広めんといて欲しいなという気分ですが、誰が考えたんですかね。そのうち「GW玉」とか出てくるんですかね。「お盆玉」・・・甥や姪が存在を知らないことを切に願う今日この頃であります・・・。

 まぁ、ネタ切れと言いつつも、それなりにネタはあった訳ですが、花の写真でも貼っておきます・・・。

hana1308061.jpg ハイビスカス。
hana1308062.jpg 黄色のハイビスカス。
hana1308063.jpg 名前?・・・知りません。
hana1308064.jpg 紫のペチュニア? 
inu120702.jpg 犬曰く「エアデールテリアのショコちゃんで~す。」

外で鳴いてください。

 まぁ、朝から連日セミの鳴き声で、目が覚めると言いますか、起されている訳ですが、朝の5時はちょっと早いんですけど・・・。夏の風物詩!?と言う訳で嫌ではないんですが、家の中にいてもかなりうるさいので、ラジオもボリュームを上げないと聞こえません。

 どうですかね、今年はいつもよりセミの数が多いような気がしますが。至近距離で鳴かれるとしばらく耳鳴り状態になります。

 で、今朝もいつもの如く外では朝からクマゼミの大合唱だったのですが、何故かいつもより鳴き声が大きい気がするので、鳴く方向にいくと家の中で1匹鳴いていました・・・。「あぁ、それでか!」というよりか「どこから入ってきてん、というか木以外のところでも鳴くのか!?」ってな感じでしたが、朝の時間は貴重ですので、捕まえることもなく、そのままにしておきました・・・。

inu120702.jpg 犬曰く「朝はセミ、晩はこの私が鳴きまくります。」
 
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dentoの人

Author:dentoの人
dentoのひと。ブログへようこそ!
めっき会社ブログなのに殆どめっきに関する話題はありません。
すみません。
ちなみに猫は飼ってません。
伝統の人でもないです。

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