趣味の園芸・・・③

 みなさま、ご機嫌うるわしゅうございます。趣味の園芸パート③でございます・・・。

・・・という訳で、写真を整理していますと去年自宅で出来た「ヘチマ画像」がありましたので、平凡ですが「とりあえず」載せときます・・・。

 会社に植えてあった「へちま」は雑草みたいにしか成長しませんでしたが、自宅の2階窓際に無理矢理作成した「緑のカーテン」のヘチマは私みたいに成績良く、台風で完熟一歩手前の大型ヘチマが1個飛ばされましたが、3~4個採れました。

 採れた「ヘチマ」はベタに「たわし」になったのですが、かつての記憶では水に漬けて悪臭を漂わせてどろどろにして果肉を溶かして繊維を取るので、また「お得意の悪臭発生やぞ」と思っていましたが↓まで枯れさせると手で皮も取れ、あっという間に「たわし化」しました。半熟?というか青い状態だと中がしっかりと繊維化しておらず、水に漬けても一緒に溶けてしまう・・・感じです。

 さぁ、いよいよ今年も園芸シーズン到来!な時季となって参りましたので、私的にはサカタのタネ友の会にも入ったし準備万端、「スキがあったらかかってこんか~い、くっさー」な状態です(意味不明)。 

 去年は「ヘチマたわし」が3つ4つ出来ましたが、まだ使ってません。完全に枯れさすと「たわし化」は楽ですが繊維が硬いかもしれません・・・。


 今年もいよいよ「桜」シーズン到来!
↑この写真は去年のです。今年は来週ぐらいからですかねぇ、つぼみはまだ硬そうです。


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趣味の防災ラジオ・・・①

 唐突ですが、競馬の戦法のひとつに「逃げ」というのがあります。競馬の場合、ただ単にスタートからやみくもに全力で走っている訳ではなく、いかに「先頭で」ゴール板を通過するかを考えて、ペース配分を主に「騎手」(「馬」の方が賢い場合も時々ありますが)が行い、他にも「先行」「差し」「追込み」などがあります。この話のオチは「日経賞」の勝ち馬(1着馬)の名前が「ネコパンチ」だったということです・・・。ただそれだけです・・・。ついでに、先週あたりに「三冠馬」オルフェーブルが「変な」走りをしたようですが、あれ普通に見ていると「あ、故障発生か!?」とかなりの人が思うと思います。でも、気が付いてもう一度走り出して2着に入るのはやっぱりすごいと思います・・・。

 出だしから話が逸脱しておりますが、標記の件「趣味の防災ラジオ」につきまして述べさせて頂きます。
結論から申しますと「防災ラジオをまた色々買っちゃったよ・・・」ということですが、基本的な機能はほぼ同じですが色んな種類があるので「防災」という大義名分のもと、ついつい買ってしまいました・・・。

 まぁ、別にどこのが「イイね!」とか「悪いね!」とか述べるつもりはございませんが、まぁそれぞれ、「手回し発電」「LEDライト」「携帯充電可&ジャック付」で当然「ラジオ」というところは同じです。手回し発電した電力は内蔵のニッケル-水素に充電されるみたいです。「つくり」は値段相応ってな感じがします。

 細かなところでは、「防滴」とか「太陽電池付き」とか「サイレン」とか「短波ラジオ」とか機種により装備が違うところもあります。機能面でも値段相応ってところですかね。今回ので一番安いのは2980円ですが、まぁ、時々記念品的なものにありがちな「ちゃっちい感」はさほどありません。

 正直、私みたいに4つも買う必要は全然ないと思いますが、日常でも使えないこと無いですし、まぁ、「備えあれば憂いなし」で常備されてみてはいかがでしょうか・・・。 

 値段も色々、性能も「ビミョー」に色々。基本性能は似たようなもんですな。耐久性はまだ分かりません。

 中華Pad、ガイガーカウンタに引き続き、「防災ラジオ」も・・・か。


趣味の海水魚・・・①

 とりあえず、今ある趣味の園芸のネタが尽きましたので、相変わらずめっきネタもありませんし!?今度は趣味の海水魚で、ちょっと引っ張ってみます・・・。

 「熱帯魚」は数年の周期で世間的には「ブーム化」していますが、基本的には「オタク系」の分野に入ると自分では思います。最近は「ぎょ」と言えば「さかなクン」というくらいな感じですが、「さかなクン」もテレビではなく、素で街中で見ると若干「違和感」があると思います・・・。

 で、本題の「海水魚」ですが、安易に手を出すとちょっと大変なことになる可能性があるので、関心のある方は気を付けた方が良いと思います。

 何が大変かと簡潔に書くと「金」「手間」が掛かります・・・。まず、「金」については、夏場に「冷却」が必要なので、初期投資として「冷却機」がかなりの負担です。無茶安くても2~3万、そこそこだと6~8万なので「おいおい、2,000円の魚の生命維持に別途8万投資かよっ」・・・と、本末転倒な暴言を吐いてしまいたくなる心境に一瞬なりかけます・・・。あと、「プロテインスキマー」とかいうアク取りみたいな装置も、オプション的に必要だったりします。
 「手間」も淡水と違い、当然「海水」なので人工海水の素(塩)を溶かして、ボーメで比重確認して、水温合わせて、塩素除去して・・・を、最低数週間に1回サイクルでしないといけないので、総合的に「淡水」より「手間」が掛かります。

 まぁ、でも、この「マイナス要因」を一瞬にて覆すくらいの力が「海水魚ワールド」にはあるので、そこが一度入ると抜け出せないところかも知れません。それは「何か?」ってですか、それは・・・ご自身でお確かめください(笑)。

 ちなみにもうネタ尽きたので、「趣味の海水魚・・・②」はないと思います。




↑初「海水1号魚」として、試しにメジャーな「熊のミー君(クマノミ君)」を3匹購入しましたが、3~4年たった今でも、1匹も死なず、すべて元気な上に卵まで生み出すのでちょっと困ってます・・・。

 
↑これは淡水の入門種「ブラックネオンテトラ」、尻尾は「レモンテトラ」。
あの「ピラニア」もテトラ類と同様カラシン科です。「ブラックネオン」もよく見れば顔つきが「ピラニアちっく」のような気がしなくもない。(ちなみにウーパールーパーは飼育したことありますが、ピラニアはさすがにありません。)

趣味の園芸・・・②

 みなさま、ごきげんよう。今回も趣味の園芸でございます・・・。

・・・と、前回のネタの残りですが、字ばっかりでも「ハナ」がないので、ちょっとビジュアル系?でいきます・・・。


 題「ハナとハエ」
 題「東洋ラン・・・名前はシラン」
 題「菜の花likeな、かぶらのハナ」
 題「飼い主へ、ええ加減、散髪してください。」

趣味の園芸・・・①

 みなさま、ご機嫌うるわしゅうございます。いかがお過ごしでしょうか。
本日は「趣味の園芸」の話題でございまして、現在開花しております、お花の紹介でございます・・・。

 まぁ、「おまえ誰やねん口調」は置いときまして、単刀直入に申しますと「趣味の園芸、カトレアが咲いたよ」ということです。
 
 ・・・これで話は終わりですが、多少経過説明致しますと、「カトレア」とは一般的に「胡蝶蘭」や「シンピジウム」などと同じ、いわゆる「洋蘭」と言われるもので、素人にはちょっと咲かすのが難しいという代物です。で、自生地が熱帯付近なので、日本じゃ温度管理がやや難です。

 「カトレア」も「ミニカトレア」とか色々種類があります。今回咲いたのは、比較的メジャーなベタな種類だと思います。写真は一輪しか写ってませんが、3つ咲いてます。3年前に展示会用の処分品みたいのを「1束なんぼ」みたいな感じで購入したのですが、去年は咲かずでしたが今年は「なぜか?」咲きました・・・。 

 で、なぜ同じ写真が2枚か?、一応上下でカメラが違うのですが「やっつけ」でフルオートで撮ってますのでほぼ比較にならない様な無意味な結果となっています・・・。

 ちなみに、「胡蝶蘭」は別名「ファレノプシス」です(何語だったかは失念)。競走馬で「ファレノプシス」という馬がおりましたが、訳すと「胡蝶蘭」です。ついでに「ブロケード」という馬もおりましたが、訳すと「金襴緞子(きんらんどんす)」です。大昔に「エクリプス」という名馬がいましたが訳すと「日食」です。「エクリプス」は「日食」の日に生まれたので「エクリプス」らしいです・・・。

EOS50D/「撮影条件は・・・」と記載したいところですが、やっつけで「オート撮影!」
 スタパブログを見て、半ば衝動的にニャニャニャ的に買ってしまったPENTAXQ


 犬の「はな」・・・

めっき無駄ばなし⑥

 正直、「めっき」「メッキ」「鍍金」と言う言葉は、同じ表面処理でも「塗装」ほどメジャーじゃないですよねぇ、と今回はネガティヴな視点で入ってみます・・・、特に意味はありません。

 でも、「めっき」は「鍍金」より「メッキ」の方がよく見かけますよねぇ。新聞では以前は「メッキ」が殆どでしたが最近は「めっき」と「メッキ」が「半々」くらいの割合で見受けられる感じです。まぁ、実際のところ「表記はひらがなが適切!」と声高で叫んだところで、鍍金業者さんの社名自体がカタカナ表記だったりするので、若干説得力に欠けてしまいます。

 また、「ことば」のイメージとして「メッキ」の方が「キラリーん」としていて「めっき」よりシャープさを感じなくもないです。「クロムめっき」より「クロムメッキ」の方がなんとなく、クール&スマート感が漂う感じです。まぁ、カタログとか見てましても、大概は「○○メッキ」とカタカナ表記ですがね・・・。

 確かに「メッキ」表記の問いかけに対し、常に「めっき」と回答するのも若干違和感ありですな、と言う感じですが、我が社では「めっきは日本語!」と「めっきはひらがな表記が適切!」ということをトップダウンでマインドコントロールされ半ば洗脳されていますので、「メッキ」とは間違っても書けません!(書いてるやん。)

 ・・・と、今回は素晴らしい出来の「無駄ばなし」でしたが、さすがに「メッキが剥げる」を「メッキが禿げる」とした記述は見たことないですなぁと思った、今日この頃であります。

キンカン食・・・

 キンカン(金柑)食べる・・・では、ありません。「金環食」です。

 で、以前ドリカムの曲の歌詞にある「2012年の金環食まで~」というのはホンマかな?ということを書きましたが調べてみるとホンマのようで、「2012年5月21日(月)AM7:30ごろ」日本で見られるらしいです。予測では東京~鹿児島のライン上はきれいなリングになるようで、大阪は若干ズレるみたいです。朝7時ごろなので、太陽の高さ的にはまだ低いと思うので事前の確認は必要な感じです。あとは天気ですが・・・。

 ちなみに、わたくし「金環食」とは「金星」が太陽にかぶさって起きるものだと、なんとなく今まで思っていましたが「月」なんですね。皆既日食や部分日食なんかと同類で、隠れ方の違いなんですね・・・。「金星」とか「月」の違いじゃないんですね。

 12年の次は30年らしいですが、そのうち「金環食観測グッズ」販売とかなんとか色々「キンカンフィーバー」的な感じになるんでしょうかね。・・・盛り上がって当日は日本中雨なんてことはないでしょう、と思いますが。たぶん、当日「うぉー!」とか言いながら、金環食とは金星がかぶさって起きると思っている人が2,3人はいると思います!(笑)。

いーち、にー、太陽ー。

 今日あたり、ぼちぼちニュースになっていますが、また太陽フレアが発生して太陽嵐が、15時ごろから明日くらいまでやってくるとか・・・。

 このX5.4のフレアは2日前ほどに起きたみたいですが、その前日にもM級だったかやや大きめのフレアが起きたみたいです。今回は地球に向かう方向で起きたんでしょうかね。

 ここ1,2年は、太陽活動も定期的にチェックしているので、なんとなくフレアの起きる頻度なんかも分かっているのでそんなにニュースを見てもあまり驚きませんが、唐突に「X級の巨大太陽フレアが発生し太陽嵐が地球に来るよ」的な報道をすると、なんか特殊な出来事が起きたのか!と若干錯覚してしまう可能性もなきにしもあらずです。まぁ、いわゆる電磁パルスによる被害の可能性もあるようですが、どのくらいの太陽嵐の規模なら被害が出るのか、ちょっと分かりません。

 でも、そう考えてみると「太陽」というのは太陽系の中心だけあって、地球にも色んな影響を及ぼしているんだろうなと思っても違和感はありません。まぁ、いろんな電磁波やら、陽子なんかも飛んでくるんですから、何らかしらの地球上のなんかの作用に関係はしているんでしょうねぇ、知りませんけど・・・。

 で、最近はじめて知りましたが、皆様ご存知の太陽の「黒点」。理科の授業では周りより温度が低いので暗く見える・・・的な感じで習った記憶がありますが、この点は太陽の磁力線が表面からはみ出して突き出ている部分らしいですねぇ。・・・だから何だと言われてもよく分かりませんが、ただの温度の低い黒い点ではないらしいです。なので黒点が少ないと=磁力線がゴニョゴニョ突き出ていない=太陽の活動が弱い・・・ことがいえるとかなんとか。

 去年の今頃もX級のフレアが発生していましたが、ニュースにはなってなかったと思います。しかし、なーんとなく大き目のフレアが起きると地震も起き易いような気がするような、しないような・・・。太陽活動が地震誘発のトリガーになっているという説もあるようですが・・・。でも、あんな大きな地震を予知出来ず、専門家が口を揃えて想定外というのなら、地震なんて予知不可能では?と思うのは私だけでしょうか・・・。

めっき無駄ばなし⑤

 
一般的クロムめっきの「断面図」 
~↓ここが表面です。見た目ではクロムめっき層しか見えません。~


め     クロムめっき層(0.1ミクロンくらい)
っ==================================
き     ニッケルめっき層(?~30ミクロン?色々あります)

さ   <ダブルニッケル(半光沢ニッケル+光沢ニッケル)、トリプルなんかもあり>



は___________________________________________________
あ     銅めっき層(ダブルニッケルの場合は銅はありません)
る           厚さは色々

度___________________________________________________
比--------------------------------
例       素材:鉄、真鍮、亜鉛、アルミ、ステンレス・・・
し--------------------------------



 「クロムめっき」といえども「多層めっき構造」になっているのがポイントです。
 分かり難いですが、以上「図解」でした。


おっさん、「ビスコ」、大人買い。

 先日、ひょんなことから「ビスコ保存缶」の存在を知ってしまった訳ですが、そのファーストコンタクトが「電子パーツ」関連のページだったのは意味不明です・・・。

 去年から、私的には「防災グッズ」カテゴリが新設されたので目下いろいろと収集中ですが、ジャンルも寝袋からスパゲッティーまでと多岐に渡るので結構大変です。それと収納する場所がなくなってきました・・・。

 結論から言いますと、主題の「ビスコ保存缶」ですが、20缶買っちゃったので到着したはいいが、収納場所が未決定のまま・・・、その上、ビスコ注文後に「グリコキャラメル保存缶」の存在も知ってしまい、これも買っちゃいまして・・・ついでに、地域限定「明太子ジャンボプリッツ」も「保存缶」じゃないけど、ついでにいっときますか!じゃ、「ジャンボトマトプリッツ」も、ほんじゃー「広島限定おたふくソース味ミニプリッツ」も・・・と言う訳で、お菓子にどんだけ金使ことんねん!と自分にベタに突っ込みを入れるくらいに買いました。

 ・・・後日、「コアラのマーチ保存缶」の存在も明らかとなり、一瞬「購入モード」になりましたが、よく見ると本来の「コアラのマーチ」ではなく「コアラのマーチのようなクッキー」な保存缶なので、私的定義では「コアラのマーチ」の「コアラ内部はチョコレートで十分に充たされていること」ですので、ちとやられた感があるのでやめました。

 でも、正味な話「ビスコ」の売上げは発売以来、過去最高らしいです。

 で、「防災グッズ」で外すことが出来ないのは↓の『藤岡弘、防災サバイバル2012カレンダー』でしょう!
どこまで、真剣に言っているのか自分でも分かりませんが、まさに防災必須アイテムのひとつだと若干思います。
私は、もちろん定価でそっこー買いましたが、最終的には「半額」になっていたのが、少しさびしかったです・・・。


2012fuji2.jpg 2012fuji1.jpg 災害に備えよ!!サバイバル!!1,575円なりっ!

さすが!「防災サバイバル」を意識してか、思いのほかコンパクト!(小さいとも言う)

ポップコーンと木綿豆腐

 「ポップコーン」と言えば、映画館・・・というイメージですが映画館の話題ではありません。

 通常、お菓子コーナーで袋入りが売っていたりしますが、重さと中身から考えると「割高感」が若干あります。他には、アルミのフライパン型(鍋焼きうどんみたいなアルミ容器)をした火にかけるだけでポップコーンが出来るというのもありますが、こちらは出来立てが食べられますが、これまた少々「割高感」があり、不発の豆が残っていると、余計にすっきりしません・・・。そこで、正味「豆」だけ売ってないかなとネットで探してみると、1kg250円くらいであったので、スパゲティー5kg(意味不明)のついでに買いました・・・。

 結論から言うと、1kgの袋全部でポップコーンを作ると多分たらい一杯分ぐらい出来るのではないかと思います。まぁ、作るのもそないに手間が掛からず、手鍋に豆とバターと塩を入れて蓋をして焦げない程度の強火で左右に振り続けていると・・・出来る。という感じです。豆は分量を加減しないと鍋からポップコーンがあふれます。

 さすがにひとりで、鍋一杯のポップコーンを食べ出しても、途中飽きてしまい「残ったな、モッタイナイ。」と思いつつ食卓に置いておくと、なぜか1日以内に中身がなくなって、鍋まで洗われた状態になっています・・・。

 この様に、通常は自分で作ると安く上がるものが多いのですが、中には高くつくものもあります。今までの自作品で一番高かったのが「豆腐」です。それも「木綿豆腐」。結構手間が掛かる上に、原価的には2丁で600円になりました。・・・なんと言ってもポイントは「大豆」で、北海道産を買った時点で終わっていました。おまけで「おから」が大量に発生しましたが。しかし、1丁300円の木綿豆腐って中々売ってません・・・。味は「普通」の木綿豆腐でした・・・。あと、この辺では「梅酒」も和歌山産の青梅を買って漬けると「チョー○の梅酒」より高くなります。

何を今さら・・・な結果報告。

 昨年は、節電や省エネなんかで、当社でも緑のカーテンにチャレンジした訳ですが、ほぼ何の効果も出ぬまま枯れてしまっていました・・・白ゴーヤ。

 しかし、この白ゴーヤは2苗1セットで買い、そもそもは自宅で育てる予定でしたが「2つもいらんわ」ということで会社に持ってきたので、もう1苗が自宅では同時進行で成長しておりました。

 結論を先に言いますと、自宅の白ゴーヤは伸びるわ伸びるわ、ゴーヤはもう結構です・・・という好成績でした。
同じ苗なのに「この差は何か?」と言うくらいの差が出ました。まぁ、土、肥料、日当たりは違いがありましたが、これほどの差が出るとも思いませんでした・・・。

 素朴な疑問は、なぜ「緑のカーテン=ゴーヤ」という定義がほぼ定着しているのか?・・・ですが、はじめの1,2個は食べますがその後は放置プレイになるので、例年「ゴーヤ」を植えると下の写真のような「崩壊一歩手前のごーや」がぶら下がるようになります・・・。

 まぁ、今年はその辺も考慮したいと思います・・・。

 左のオレンジ色のゴーヤは、白ゴーヤがもはや収穫されること無く、自然のまま熟した物です。

プロフィール

dentoの人

Author:dentoの人
dentoのひと。ブログへようこそ!
めっき会社ブログなのに殆どめっきに関する話題はありません。
すみません。
ちなみに猫は飼ってません。
伝統の人でもないです。

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